漫画映画论
《漫画映画论》是2005年徳间书店出版社出版的图书,作者是今村太平。
基本信息
- 作者
今村太平
- ISBN
9784198621001
- 页数
270
- 定价
2,310
- 出版社
徳間書店
- 出版时间
2005-11-30
- 装帧
B6判
内容介绍
名著の复刻。
1941年、长编アニメーションを见られなかった时代に映画作品としてアニメーションを积极的に评価し、いずれ映画の主流を担うと予感した映画评论家・今村太平。
その独创に満ちた代表作。
作者介绍
今村太平[イマムラタイヘイ]
1911年、埼玉県生まれ。父の病死により中学中退後、働きながら映画评论を独学。『キネマ旬报』への投稿で认められ、自身も映画评论志を出すなど映画评论家の道へ。戦前から戦後にかけて独自の理论を拓いた。1986年没(本データはこの书籍が刊行された当时に掲载されていたものです)
作品目录
MOVING CARTOON漫画映画の音楽漫画映画と絵画漫画映画とアメリカニズム日本芸术と漫画ウォルト・ディズニー小伝ディズニーの半抽象映画―『プカドン交响楽』についてウォルト・ディズニー论日本の漫画映画―『白蛇伝』を见て映画と絵巻―一つの反省映画と絵の结合美术の映画アメリカ漫画と日本漫画―漫画の社会学
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参考资料
- 1漫画映画论